紀勢線 撮影旅行 那智-宇久井 コメントを残す 紀勢線撮影旅行2日目、3月27日も快晴、那智のユースホステルで一泊し、みかん畑の上から撮影しました。その後紀伊田原に向かいました。 東京発紀伊勝浦行、寝台特急紀伊の新宮駅までの回送列車 203D急行きのくに 3M、381系特急くろしお
山陰線の安木浜で瑞風を撮影 コメントを残す 山陰線の佐津-竹野間に安木浜があります。県道から山側に少し入った辺りで撮影しました。 13:41頃、新大阪行きの瑞風が通過しました。 12:43頃、浜坂行のはまかぜ号が、通過しました。信号上の国道からの俯瞰撮影が出来ると思ったのですが、草や雑木が伸びていいたので、諦めてこの場所で撮影しました。 12:48頃、1172D快速豊岡行きが通過しました。
山陰線 大岩駅付近で、瑞風を撮影しました。 コメントを残す 87系気動車寝台特急瑞風 山陽・山陰周遊コースを山陰線の大岩-岩美間で撮影しました。春は桜の花の下で撮影できそうです。 国道9号線沿いの但馬街道踏切付近で8:51頃に撮影しました。午前中は順光なのでよい場所ですよ。 同じ場所で8:34頃、鳥取行525Dを後追い撮影しました。
山陰線 福部駅付近ではまかぜ撮影 コメントを残す 山陰線の福部駅付近で、瑞風のロケハンを兼ねて、189系特急はまかぜ1号を撮影することにしました。 この付近は、寝台特急出雲の撮影場所として知られれいたようですが、線路の周りの草が伸びていて、撮影場所を見つけるのが難しく、福部駅のホームより撮影しました。 10両編成の 瑞風を撮影するには、草が生えすぎて5~6両が限界のようです。冬場の草が枯れた時期なら良いような気がします。
山陰線 香住 はまかぜ コメントを残す 2006年4月に山陰線香住駅付近で撮影したキハ181系特急はまがぜ号です。矢田川付近は桜の名所で、満開の桜のもとを走る列車は美しいものです。 矢田川鉄橋を渡って、浜坂へ向かう、1D新大阪発はまかぜ1号です。 矢田川鉄橋を渡って香住駅に侵入する、4D新大阪行きはまかぜ4号です。満開の桜が出迎えてくれます。 桜も散り、新緑の頃、矢田川鉄橋を渡って香住駅に侵入する、浜坂発新大阪行き、4Dはまかぜ4号です
87系寝台特急瑞風運転初日 コメントを残す 2017年6月17日、JR西日本の87系寝台特急「瑞風」運転の初日を迎えました。大阪を出発し京都から山陰線をにしに、下関へ向かいます。 豊岡-玄武洞間を14:05頃に通過しました。城崎を17:00頃の出発なので、豊岡駅で待機します。そのため、豊岡-城崎間で4回の撮影が出来ます。 18:01頃矢田川鉄橋を通過しました。夏場なら十分に撮影できる時間です。
丹後鉄道 桜の中を走る コメントを残す 20017年4月 丹後鉄道と桜を撮影しました。綺麗な桜は沢山ありますが、いざ車両と一緒に撮影すると、なかなか難しいものです。 丹後鉄道 宮舞線の栗田-由良間の奈具の海岸に咲く、山桜と西舞鶴行きMF800型を撮影しました。 丹後鉄道の宮豊線の岩滝口駅の桜です。宮津方面へ向かう、通勤、通学されるお客さんで満員でした。朝の列車が多く、午前中が順光なので、ホームの脇から撮影しました。
山陰線の保津峡駅 コメントを残す 現在は嵯峨野トロッコ鉄道嵯峨野線の保津峡駅です。1989年(平成元年)3月5日に山陰線、嵯峨野-馬堀間が複線の新線へ切れ変えられJRの列車は走らなくなりました。掲載する写真は1976年(昭和51年10月から12月に撮影したものです。 山陰線保津峡駅に侵入するDD51ディーゼル機関車牽引の238ㇾ普通列車1976年12月9日撮影 山陰線保津峡駅を発車するDD54ディーゼル機関車牽引の871ㇾ貨物列車1976年10月7日撮影 山陰線保津峡駅に侵入するDD54ディーゼル機関車牽引の京都行き328ㇾ普通列車1976年10月7日撮影 山陰線保津峡駅を発車するDD54ディーゼル機関車牽引の839ㇾ普通列車1976年10月7日撮影 山陰線保津峡駅へ侵入する、京都発82系気動車11D特急あさしお1号1976年12月9日撮影
山陰線・餘部鉄橋1 コメントを残す 初めて餘部鉄橋を訪れたのは1975年6月8日で、50ccのオートバイで自宅から2時間くらいかけて、行きました。写真の橋梁は1909年12月16日着工、1912年、1月13日に完成し、同年3月1日に開通した。全長310.59 m、下を流れる長谷川の河床からレール面までの高さ 41.45 m の鋼製トレッスル橋です。 1975年6月8日、余部鉄橋を渡るDD54牽引の835ㇾ普通列車 DF50に変わって、DD54がけん引する普通列車を撮影しました、現在と比べると、鉄橋も新しくなり、鉄橋下の風景も随分変わりました。 下りの急行但馬1号です。ゴミ落下の防止柵もなくすっきりとした鉄橋でした。 1975年6月8日、山陰線餘部鉄橋を渡る806D、58系急行白兎 現在では見ることができない、長編成の気動車急行です。道路事情が悪かったころは、鉄道が唯一の長距離移動の手段でした。